自分自身のマスターとして在る

瞑想歴33年・コアな瞑想体験を綴っています

子供たちにOsho瞑想という財産を残して死にたいのです。

子供たちにOsho瞑想という財産を残して死にたいのです。

 

私は子供を産むという選択をしませんでした。

ま、簡単に言うと、こんなに忙しく動き回る親を持つ子供は不幸だと思ったからですが(笑)

でもそんな私でも、子供の発育を見守った経験はございます。二度結婚したのですが、幸い旦那さまが二度とも子連れだったので、初婚では5歳と7歳のやんちゃな男の子たちと4年過ごし、夫が他界してから1年後に二度目の結婚を果たし、8歳のこれまた可愛い女の子と4年間を過ごさせていただきました。

初婚の時にはすでにOsho瞑想を知っていたので、この子たちと一緒に瞑想を試みたこともあります。

結論から言うと、あまり小さいお子さんには特に瞑想は必要ないです。

なぜなら、瞑想を通してやってくる【無思考】の領域を彼らは知っているのからです。

その瞬間を見届けたときには、彼らがその中に少しでも長くとどまれるように、共に在りながら「静寂」を共有したものです。

そういうかかわり方ができる大人が増えれば、子供の平和は守られます。

そして、その瞬間を見届けられるようになるためには、私たちは瞑想する必要がある。

余計なものをいっぱいくっつけて育ってしまったがために、それらを一つ一つ丁寧に剥がしてゆく作業が必要なんです。

 

Osho瞑想はそれを可能にする


それを知った以上は、そして、子供たちの未来を想うからには、正しい瞑想を伝えてゆくというワークに命を賭けるのは、とても自然なことのように思えるんです。

昨年の暮れから始動開始した「2018新マスタリー塾瞑想オンライン講座」には、すでに8名の方がコミットしてくださいました。残席1名。24日24時が申込締め切りです。

質疑を含む瞑想オンライン講座

12か月コミットする方たちには、どこで、いつ、どんな瞑想の機会があるかという詳細情報が送られる他、お互いのモチベーションを保つためのシェアリング・質疑応答などの時間がある他GWの入り口に開催される瞑想マラソンの参加特典が付きます。

単発参加も可。ただし、その場合は特典は付きません。

詳しい内容は以下をご覧ください。

 

www.reservestock.jp

 

 

大型休暇を利用した瞑想マラソン

半日参加から3日参加まで、あなたが心地よくコミットできる選択肢を選んでください。瞑想はけっしてシリアスなものではないのです。

オンライン講座12か月の参加者は、3日間の瞑想マラソンの参加費が20%引きになります。

 

www.reservestock.jp