自分自身のマスターとして在る

瞑想歴33年・コアな瞑想体験を綴っています

聞きたくない言い訳、したくない言い訳

息するの忘れてない?

 

自分が何かの言い訳をしている時は、呼吸が浅くなって、無理してしゃべっていることがわかるから、ほんとに居心地悪いです。同じように、人の言い訳を聞く時も。。。

 

メールでこれをやられると、まったくお手上げで、読むのもイヤ。呼吸が浅いってわかっちゃうんだよね。

 

でも、それでもどうのこうのというのが送られて来るときって、やっぱり読んじゃうんですよね。だって友だちだもん、というのが根底にある。。。

 

しかるに、上手なコミュニケーションを取りたかったら、まず深呼吸って言いたい!!

 

何で言い訳するか? そもそも、、、

 

言い訳しているときって、「でも」が多くなるんですが、それを「そして」に置き換えて話すと、文脈がつながってくるんですね。

 

私は◯◯するつもりだったんですが、でも、時間がなかったんです。ごめんなさい。

 

私は◯◯するつもりだったんです。そして、そのときは時間が作れず◯◯できませんでした。

 

この二つは態度の違いだと思います。

 

そもそもが否定的に生きているか、肯定的に生きているか、それだけ。

 

でね、「でも」を「そして」にするレッスンは使えるわけですよ。

 

 

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