自分自身のマスターとして在る

瞑想歴33年・コアな瞑想体験を綴っています

気持ちが通じないとき

気持ちが通じない時もあるよね?

 

そういうつもりで書いているわけではないのですが、そんなふうに読んでのですね? と、まあ、ストレートに言えれば良いのかもしれませんが、それがまたどんなふうに受け取られるのかわからないというときっていうのもあると思います。

 

そんなときは、メールのやりとりは避けるのが無難。

 

この人、フィルターにかけて読んでいるのか、あるいはまったく読んでいないのかしら、と思うこともしばしばです。

 

で、そういうときは、不愉快とまでいかないまでも、なんだかな〜という気持ちになってしまうので、言葉を選んでいるつもりでも、ちょっといぢわるな文面だったり、険があるっていうんですか? そういう文章になってしまうと思います(経験上言えます)。

 

時間をかけてそんな文章かいちゃうのって、それこそなんだかな〜ですよね?

 

だからこそ、何かを書く時は、真剣に一言一句、できるだけ、簡素で、正直で、なおかつできるだけ丁寧に、を心がけてはいるのですが、それでもやっぱり通じる人にだけ通じる、ということなんです。

 

万人にわかる言葉が書けたらいいのかというと。。

 

誰もが理解できる言葉で書ければ良いのかというと、これもまた違うと思います。自分が真剣に、伝えたいと思って書いていたら、あとは伝わる人だけに伝わればいいのかなって。

 

そのくらいのスタンスじゃないと、思うようなことが書けないと思うし、無理をして書くと正直ではなくなるーーやはり正直さは大事だと思うんです。

 

と言うわけで、今日はなんだか、独りごと、、つぶやき風になっちゃいましたが、これはね、実は、もうじき瞑想のグループが始まるからなんです。

 

だんだんひそひそ声になっていく感じ、、、ではね、、、また。

 

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